どろあわわもっちり泡で優しく洗顔

悪い口コミの理由はどろあわわの使用法が間違っているからだ!

どろあわわの正しい使い方を学ぼう。もったいない間違った使用の仕方では効果半減

 

どろあわわの口コミを見ていると、毛穴汚れに効果がないなんて声があがっていますが、私はどろあわわを実際に使用してみて、毛穴汚れには効果大だと確信しています。

 

ではなぜ効果がでないのか?

 

私の考えでは多分どろあわわの正しい使い方が出来てないのだと思います。

 

どんな優秀な商品でも正しく使用していなければ効果半減です。

 

洗い方の重要なポイントを紹介して、どろあわわの正しい効果敵な使い方を説明します。

 

 

最初にどろあわわで効果がでないという人の口コミを紹介

 

30歳代 乾燥肌

 

期待してたんだけど効果を実感できません。
可もなく不可もないってところかな。
泡はもちもちで、使い心地は良いんですが・・・。

 

20歳代 敏感肌

 

高い割に効果なし
確かに泡立ちはいいけれども、、

 

んー。
リピはしません。
これならもっと安く良い商品あります。

 

19歳 混合肌

 

私には合いませんでした。
使うと頬がつっぱり皮膚がヒリヒリ。
そして、赤く腫れてしまいました。

 

はじめて使ったときは、洗いすぎたのかな?と思いましたが、どんなに軽く洗っても赤く腫れてしまい1週間くらい痛かったです。

 

 

正しいいどろあわわの使い方の紹介

 

どろあわわは商品の名前のとおり、泡がポイント。正しくどろあわわのもっちり泡を作る泡立て方法を学ぶ必要があります。

 

具体的などろあわわの洗顔方法として、正しい泡立て方法、洗顔時のコツを含めたお顔の洗い方を紹介します。

 

使用量をけちらない

 

どろあわわは専用の泡立てネットを使用すれば少量でもすぐ泡立ちます。
このため使用量を少しにしてけちる人がいます。

 

正しいもっちり泡を作るためには使用量を守りましょう。
使用量の目安は2〜3cmです。

 

どろあわわの分量が少ないと充分な泡ができません。充分な泡の厚みがないと顔全体を洗えないため、お肌をこすってしまう原因になってしまいます。
特に効果が感じられないという人は必ず2〜3cm分量を守りましょう。

 

必ず泡立てネットを使う

 

試しに泡立てネットを使わずに泡を作ってみたのですが、できません。
実際はできなくはありませんがものすごく時間がかかり大変です。あらためて泡立てネットの有り難みが痛感できました。

 

公式サイトで購入すればもれなく泡立てネットが付いてきます。

 

弾力があってつぶれにくい泡を作ることが、肌の負担となる摩擦を軽減することに繋がります。
だからもっちり泡を作ることがとても大切なんです。

 

どろあわわの正しい泡の作り方が動画で見えます参考にしてください。

 

 

 

もっちり泡をつくる方法の手順を紹介します。

 

ネットに水分を含ませる

 

泡立てネットに水またはぬるま湯を含ませて、余分な水気を切ります。
しっかり水気を切るのもポイント。

 

泡立てネットを湿らせる程度の量だけ使えば十分です。
水の量が多すぎると、泡立ちが悪くなるだけでなく、汚れの吸着力も悪くなってしまうので注意が必要です。

 

泡立てネットの間にどろあわわを2〜3cmを目安に出します。
ちゃんとネットの中に入れましょうね。
2〜3cmの量を守りましょう。

 

分量が少ないと充分な泡ができませんからね。

 

空気を含ませます。

 

空気を含ませるのがポイント。
空気を含ませる方法は、泡立てネットを軽く丸めます。そして空気を含ませるということを意識しながらクシュクシュとこすり、泡立てていけばOKです

 

泡立てネットの根元から泡を丁寧にしぼりとる

 

目安として角がたつくらいになるまでしっかり泡立てばOK。
泡立てネットの根元から泡を丁寧に絞り出せば、もこもこのもっちり泡の完成です。
手を逆さにしても落ちないぐらい弾力のある泡が出来れば、泡作りは成功です

 

ポイントは以下の4つ

  1. 専用の泡立てネットを使用
  2. 水かぬるま湯を含ませて、余分な水気を切る
  3. 2〜3cmの適量を使用
  4. 空気を含ませて泡立たせる

 

もっちり泡を活かす洗顔方法

 

もっちり泡の作り方はもうバッチリですね。次ぎに洗顔方法を紹介します。

 

どろあわわは、メイク落としではなく洗顔石鹸ですので、事前にメイクを落としてから洗顔をするのが、どろあわわの正しい使い方です。

 

どろあわわはマリンシルトベントナイトの2つの泥から作られています。

 

マリンシルトは粒子がナノサイズで非常に小さいのが特徴。
このため通常の洗顔成分では届かなかった毛穴の奥まで入り込んで、古くなった角質や垢、ニキビ菌などを取り除いてくれます。

 

マリンシルトの微粒子は負の電荷を帯びてイオンを発生させており、正の電荷を持つ脂汚れやアクネ菌などを磁石のように吸いよせて除去し、非常に高い吸着力があります。

 

ベントナイトは吸着力が高く、毛穴につまった皮脂や汚れをスポイトのように吸いとってくれます。

 

どろあわわのもっちり泡は高い吸着力があるので、強くこすらずとにかく優しくお肌を洗い上げることが大切です。
スポイトみたいに毛穴汚れをすっきり吸着して、毛穴汚れを落としてくれます。

 

 

どろあわわの濃密泡パック

 

濃密泡パックで毛穴汚れの黒ずみやイチゴ鼻を効果的に改善したいという人も多いでしょう。
シートタイプの毛穴パックは、汚れを取る効果が高く、目に見えて実感できることから人気もありますが、はがす時に肌を傷つける可能性が高いので危険です。

 

どろあわわの泡パックは、高い吸着力で毛穴の汚れを吸い取る仕組みのため、肌への負担が少なくて済みます。また、濃密泡パックは、お肌にダメージを与えずに毛穴ケアや角質ケアができるだけでなく、保湿効果も期待できるすぐれものです。

 

この秘密はどろあわわには、豆乳発酵液を含む4種の保湿成分が配合されているからです。

 

 

どろあわわの泡パックは1分以内!

 

どろあわわの泡パックの魅力は、洗顔の最中にそのままちょっと放置するだけで簡単にできることです。
この時注意願いたいのは、放置する時間は1分程度とすることです。
あまり長く放置するのはおすすめできません。

 

ただし、小鼻などの黒ずみがひどい時は少し長めに放置したり、泡を多めにするなど、自分のお肌の状態で調整するのはかまいません。

 

 

どろあわわ洗顔はすすぎがとても重要

 

どろあわわの成分の泥はナノサイズの微粒子で、毛穴の奥まで入り込んで汚れを取り除いてくれますが、毛穴の奥まで入り込んでいるため充分なすすぎが必要となります。

 

水かぬるま湯でしっかり洗い流しましょう。
とくにすすぎ残しがでやすい場所である生え際やフェイスラインは、注意してすすぎ残しのないようにしっかり洗いましょう。

 

 

洗う順番

 

最初にTゾーン(鼻、おでこ)を優しく洗います。続いてUゾーン(あご、、ほほ)を洗い、そして口元、目元の順番で、鼻からおでこの方向へ優しく泡を転がすように洗いましょう。

 

顔の中心部は優しくそして念入りに洗いましょう。
目元などの皮膚の薄い部分は刺激を避けて最後に洗いましょう。
とくにすすぎ残しがでやすい場所である生え際やフェイスラインは、注意してすすぎ残しのないようにしっかり洗うことが大切です。

 

 

まとめ

 

どろあわわの正しい使い方を紹介しました。

 

正しく使用すれば効果があがり、口コミで聞こえていた不満の声も大部減らすことができるのではないでしょうか。

 

紹介方法を参考にして正しい使い方を身に付けてください。

 

 


 

 

 

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